こめかみ部分や生え際などの白髪は、たとえ数本でもとても目立つものですよね。
肌に付きそうな場所なのでなかなかカラーリング剤を使っても、きれいに染まらなかったりするのも、この部分です。
外出前にそんな白髪を発見してしまうと、慌ててしまうんですよね。

そんな時に便利なのが『綺和美』のカラーリング剤です。
筆タイプで、使いたいところにサッと使えるのがとても便利。
液だれすることもないので、手袋やケープが必要なく、気づいたその時に白髪を隠すことができます。
べたつきがなく乾きも速いので、使ってすぐに外出できるのもうれしいですね。

マニキュアタイプで髪の中に浸透することはありません。
また、自然派・無添加・ノンシリコーン・天然植物配合で、髪に優しく、頭皮を傷つけることもないので、安心です。

ピンポイントで白髪隠しをしたいと思ったら、『綺和美』を使ってみてはいかがでしょうか?



年齢とともに増えてしまう白髪、嫌ですよね。

白髪をこれ以上増やさないようにするためには、様々な方法があります。
頭皮をマッサージして血行を良くしたり、亜鉛やビタミン、銅を含む食べ物を多く摂ったり。

また、成長ホルモンはアンチエイジングに効果があると言われていて、午後10時から午前2時の成長ホルモンが多く出る時間帯は睡眠をとると良いとも言われています。

そんな成長ホルモンの分泌を促すために、筋トレが効くそうです。
ちょっとウォーキングをしたり、軽いストレッチをしたりという内容ではなく、身体に負荷がかかって、きついと感じるぐらいの筋トレをすると、成長ホルモンが脳から分泌されるとか。

それにしても、白髪予防のためにきつい筋トレに励まなくてはならないなんて、ちょっと聞いただけではまるで関係なさそうな話ですよね。
若さを保つのはなかなか大変なことです。



最近は、白髪を自分で染める人も多いと思います。
カラーリング剤も色や種類が豊富なので、誰でも好みに近い色に髪を染めることができるようになりましたね。

ただ、自宅で白髪を染める時って、大騒ぎになりませんか?
周りを汚さないように新聞紙を敷いたり、皮膚を汚さないようにクリームを塗ったり、いろいろな準備が必要で、これだけで疲れてしまいますよね。

そんな白髪染めの時にあれば便利なアイテムを紹介します。

まずは、イヤーカバー
よく美容院で髪を染める前に、耳にカラーが付かないようにラップを輪ゴムで止めますよね。
あれって、自分でやろうと思うとなかなか難しいんです。
そんなイヤーカバーに市販のものがあるんです。
どうしても耳を汚してしまうという人にオススメ。

黒いタオル
目からウロコです。
カラーリング剤が付いてしまったタオルは、どんなに洗濯をしても落ちませんよね。
どうせだったら最初から黒いタオルを使えば目立たないし、余計なストレスも感じずに済みます。
そういえば美容院でも使ってますね。

他にも、髪を染める時に小分けにしやすいヘアクリップや耐久性のあるゴム手袋など。

あると便利なグッズがいろいろと見つかるので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。



中年以降になると、髪に関するトラブルや悩みもグッと増えてくるものです。
白髪と抜け毛は、特に髪の悩みとしては多いものだと思います。

特に男性にとっては、もしかすると白髪よりも抜け毛の方を気にしている人の方が、多いのかもしれません。

抜け毛には、いくつかのタイプがあります。
額の生え際がM字型に薄くなってしまうものや、頭頂部のみ丸く抜け落ちてしまうもの、全体的に薄くなってしまうものなど。
そのタイプそれぞれに異なる原因があるとのことで、自分の髪の抜け方のタイプに合ったケアが必要になってくるそうです。

ホルモンが影響していたり、血行不良が影響していたり、抜け毛の原因はさまざまです。
育毛効果があるとされている育毛剤やシャンプーも、自分の抜け毛のタイプに合っていなければなかなか効果は出ないもの。

食べ物や生活習慣などを見直すことで解消される場合もあります。
まずは、自分の抜け毛のタイプをよく知るようにし、そこから改善方法を探し出していくようにしたいですね。



どんなに手入れをきちんとしているつもりでも、髪の毛は老化し、様々なトラブルを起こすようになるものです。

髪の毛のトラブルでいちばん多いものが、白髪と抜け毛・薄毛だと言われています。
多くの人が、白髪が増えてきたことや、髪の毛にボリュームが無くなってきたことに悩んでいるそうです。

そんな髪の毛のトラブルを解消するために、白髪を染めたり育毛剤を使ったりと、ある年代になると美しい髪をキープするための努力は欠かせなくなってきます。

白髪染めや育毛剤の他に、食べ物やストレス解消など、生活習慣を改めることも効果があります。
また、ツボをおすことによって、白髪や薄毛を改善することもできます

ウエストの細い部分、背骨から指二本分外側にある『腎兪(じんゆ)』というツボが、美髪効果をもたらしてくれます。
他にも、腰痛や冷えなどにも効き目があるとのことなので、時々このツボを刺激してみると、いいかもしれませんね。



最近は、ドラッグストアなどに行くと、男性用のカラーリング剤を多く見かけるようになりましたね。

『メンズビゲン ワンプッシュ』は、男性用のカラーリング剤です。
1剤と2剤の容器がセットされていて、ワンプッシュするだけで、2種類の薬剤が一度に出てくるタイプなので、わざわざ容器に1剤と2剤を出して混ぜる手間がいりません。
更に、薬剤を髪の毛にブラシで塗布してからの放置時間は、たったの5分。
5分間で白髪がきれいに染まるので、仕事などで忙しい男性でも、気楽に白髪染めをすることができます。

女性と同じように、男性もおしゃれな人が増えてきましたよね。
白髪を放置しておいて老けて見られることに抵抗を感じるのは、男性も同じようです。

いちいち美容院に染めに行くことに抵抗を感じてしまう人は、まずは自宅で白髪染めをしてみてはいかがでしょうか。



若い頃は、長々と美容院で過ごすことが楽しみでした。
ストレートパーマをかけたり、ヘアマニキュアをしたり、当時は私も美容院で自分磨きをすることに喜びを感じていたものです。

それが、結婚して子供が生まれると、少しずつ自分にかけるお金や時間が少なくなってきて、美容院で自分磨きをする機会はすっかり減ってしまいました。

気が付くと、子供も小学校に入って、自分の時間ができているのにもかかわらず、美容院にあまり行かなくなっている自分がいました。
先日ママ友と話をしていた時に『最近、美容院で長い間座っているのが疲れる』という意見が。

これには妙に納得してしまいましたね。
年を取ると、美容院とはいえ、同じ姿勢でじっとしていることが疲れちゃうんです。
たまには美容院で白髪染めをしたいと思いつつ、ついつい長時間かかることを考えると『今回はいいか』と家で染めてしまったり。

これではいけませんね。
もっと若い頃の気持ちを思い出して、自分磨きをしなければ…と思った私です。



黒くて長いロングヘアは、女性のあこがれですよね。

でも、40代を過ぎて、あまり手入れをしていないロングヘアは、はっきり言ってあまり魅力的ではありません。
年齢と共に、髪の毛も老化するので、白髪が生えたり、乾燥や傷みが目立ってパサパサになってしまったり。
若い頃と違って、それなりに手間暇かけないと、髪の毛を美しく保つことは難しくなってきます。

パサついたり白髪がまじったりした髪の毛を長くのばしたままにしておくくらいだったら、思い切ってショートヘアにしてしまう方がいいかもしれません。
ショートヘアやセミロングヘアは、こまめに美容院に行く必要がありますし、毛先をこまめにカットすることで傷みも目立ちません。

アラフォー世代のヘアケアは、第一に清潔感が大切。
あまり手入れをしていないのでは?と思われるロングヘアになってしまうことだけは、避けたいですよね。

白髪を染めたり、美容液を使ったり、この年代のロングヘアには人一倍気を使う必要があるということを、忘れないようにしたいですね。



みなさんは、白髪のケア、どうしてますか?
せっかく手間をかけて白髪を染めても、数週間たつとすぐに白いものがチラホラ見えてくるし、白髪染めを繰り返すことで髪は傷むし、私もほとほと白髪には困っています。

で、最近気になっているのが資生堂の『ティアラ』というトリートメントカラーリンスです。
シャンプー後に普通のトリートメントのように髪に塗って放置するだけで髪が染まるというもの。
短時間でしっかりと染まるのが特徴だそうです。

実際に使ってみた人の口コミを見ると、多くの人が『髪がツルツルサラサラになった』と、トリートメントとして優れている点をあげていました。
白髪が染まった人、あまり染まらなかった人、そのあたりは髪質によって個人差があるようです。

カラーリング剤のように髪が傷まないのが、うれしいですよね。
それほど高額でもないので、私も使ってみようかなと思っています。

 



外国人の明るい髪色って、日本人のあこがれでもありますよね。
そんなキラキラに美しいブロンドヘアーも、日本人の黒髪のと同じように白髪になるんです。
髪の色はもともと白く、生えてくる時にメラニン色素によって色付けられます。
そのメラニン色素の種類や量によって髪色が違ってくるだけなので、年令と共にメラニン色素が減ってしまえば、金髪も白髪になるというわけです。

ふと思ったのですが、外国人は白髪が生えた時に日本人のように気にするのでしょうか?
白髪を染めたりするのでしょうか?

ちょっと調べてみると、金髪の場合、黒髪と違って白髪があまり目立たないようですね。
ですから、日本人ほどに気にする外国人は少ないようです。
結局、目立つかどうかなんですよね。

もし、金髪の人が白髪を染めようと思ったら、やっぱりカラーリング剤の色も金色に染まるものを使うんでしょうね。
国によって、取り扱っているカラーリング剤の色は違うのかもしれないと思うと、なんだかおもしろいですよね。